| 作家名 | 頼 藍泉 (より らんせん) |
| 作品名 | 3Dで書 |
| サイズ | 紙面 30.0×30.0 (縦×横) 額装 48.5×48.5 (縦×横) |
| 販売価格 | 8万円 (税込み) |
| 略歴 | あきつ会常任理事 藍泉書道会主宰 |
| 表装 | 額装 |
| 特典 | 送料無料 |
| 釈文 | しずかさや 湖水の底の くもの嶺 |
| 作家のコメント | 書は墨の濃淡で三次元の世界をかもし出す。それを更に不思議な空間に閉じ込めてみた。見る角度によって様々に変化する味を楽しんで頂けたらと思う。 |
| 解説 | 頼 藍泉について 数十年に亘る古筆の追求から培った技術と、現代のアートを合致させた新しいスタイルを発表する作家です。その現代表現には数多くの信奉者やファンがいて、注目されている作家です。 作品について 書を立体的に表現した作品。2次元の世界に工夫を加え、膨らむような立体感を生みだした、新しいスタイルの書作品。文字が浮き出し、思わず手をかざしたくなるような、不思議な世界へと誘います。 |


